よくある質問
Q1 選考試験への参加方法を教えてください。
i−NET採用選考の入り口である、「単独会社説明会&一次選考会」へ参加するためには、エントリーが必要となります。エントリー方法は3つ。
1)就活ナビ → 説明会情報 → 説明会エントリー
2)合同説明会で直接エントリー
3)メール・郵便・電話でエントリー
「単独会社説明会&一次選考会」は複数回行います。都合のいい日程でご参加下さい。 (採用の流れページも合わせて参照下さい。)
1)就活ナビ → 説明会情報 → 説明会エントリー
2)合同説明会で直接エントリー
3)メール・郵便・電話でエントリー
「単独会社説明会&一次選考会」は複数回行います。都合のいい日程でご参加下さい。 (採用の流れページも合わせて参照下さい。)
Q2 会社見学をすることは可能でしょうか?
勿論可能です。 ただし、大々的に募集しての見学会は行っておりませんので、個別、または小人数での見学会となります。 候補日、候補時期を事前に挙げていただければ、その日程で調整させていただきます。 積極的な行動は大歓迎です!
単独会社説明会は3月ごろより、3〜4回程度開催いたします。
Q3 会社規模が大きくないけど大丈夫?
i−NETは、現在20数名の小さな会社です。 けれども、同一業種、同一規模でまだまだ実績が少ない国際標準規格『ISO9001』を既に取得しています。 また、新しい技術習得の為の教育制度や、各人の能力を正当に評価するための 目標管理制度、会社経営の意識を持つ従業員持株制度なども充実しています。
また、富士通殿と直契約をしており、富士通殿の社内システムの開発も行なっています。 当社規模で富士通殿などメーカー本体と直契約を結ぶのは大変難しいのですが、 当社は(現在は勿論)過去の実績などを認めて頂き、直契約で取引させて頂いています。
またi−NETでは、未来に向けて「FPcodeサービス」をはじめとする 「モバイルソリューション」事業の展開に挑戦しています! i−NETは立ち止まりません!! 自己の更なる成長と、その力を活かして一緒に会社を強く大きくしていきませんか?
また、富士通殿と直契約をしており、富士通殿の社内システムの開発も行なっています。 当社規模で富士通殿などメーカー本体と直契約を結ぶのは大変難しいのですが、 当社は(現在は勿論)過去の実績などを認めて頂き、直契約で取引させて頂いています。
またi−NETでは、未来に向けて「FPcodeサービス」をはじめとする 「モバイルソリューション」事業の展開に挑戦しています! i−NETは立ち止まりません!! 自己の更なる成長と、その力を活かして一緒に会社を強く大きくしていきませんか?
Q4 私は文系に所属しており、プログラミングの言語はほとんど学んでいませんが、
応募できますか?
勿論応募していただけます。所属は特に限定しておりません。 向上心と積極的なやる気があれば、学生時代に情報系技術を学んでいなくても、 社会人になってからしっかりと技術を修得し、成長することができると考えています。
選考会を経て、人物像を重視した選考を行います。
i−NETでSEになりたい!と思われる方は、是非ご応募下さい。
選考会を経て、人物像を重視した選考を行います。
i−NETでSEになりたい!と思われる方は、是非ご応募下さい。
Q5 入社前後の教育について教えてください。
入社前教育として技術系の通信教育の受講と、ヒューマンスキルに関する社外講習を設けています。 また教育ではありませんが、社員とのコミュニケーションを図るため、コミュニケーションレポート のやり取りも実施しています。
入社後、新入社員にはビジネスマナーや技術系の教育を約1ヶ月間行ないます。 その後は、OJT(On the Job Training)として現場で先輩達の指導のもとでノウハウを習得していきます。 一般社員には、技術系とマネジメント系の教育を2コース/年程度を行ないます。
また、ヒューマンスキル(コミュニケーション、論理思考、コーチングなど)の教育受講も行なっています。 教育機関としては、富士通などベンダー系教育機関やポリテクカレッジ等を利用しています。
また、自分のペースで勉強できるよう産業能率大学による通信教育も実施しております。 教育計画は各職制毎に教育体系作成しており、それに基づいて計画立案をすると同時に、各社員にも必ず 要望を聞きます。
社員の力が会社の力になります。教育を充実させることは三者総繁栄には必須だと考えています。
入社後、新入社員にはビジネスマナーや技術系の教育を約1ヶ月間行ないます。 その後は、OJT(On the Job Training)として現場で先輩達の指導のもとでノウハウを習得していきます。 一般社員には、技術系とマネジメント系の教育を2コース/年程度を行ないます。
また、ヒューマンスキル(コミュニケーション、論理思考、コーチングなど)の教育受講も行なっています。 教育機関としては、富士通などベンダー系教育機関やポリテクカレッジ等を利用しています。
また、自分のペースで勉強できるよう産業能率大学による通信教育も実施しております。 教育計画は各職制毎に教育体系作成しており、それに基づいて計画立案をすると同時に、各社員にも必ず 要望を聞きます。
社員の力が会社の力になります。教育を充実させることは三者総繁栄には必須だと考えています。
Q6 異動や転勤はありますか?
現在、i-NETの勤務地は会社概要にもありますように、岡山/東京となっており、転勤は皆無ではありません。 しかし突然の転勤は決して無く必ず社員と会社で話し合い決定します。 また、お客様とシステム開発についてお話するために全国のお客様のところに出張することがあります。
Q7 1ヶ月の平均残業時間はどれくらいでしょうか?
月平均20hです(※2006年度実績)勿論、プロジェクトの状況により多い月もあれば、 全く無い月などもあったりします。
業務の状況によって残業がどうしても必要になった場合は、個人がスケジュールをきちんと把握し、 上司に言われる残業ではなく本人が残業の必要有無を判断し、定時前にプロジェクトリーダへ 進言します。 この段階で、上司が別メンバーと作業量を調整、精査し残業の有無を決定します。 また、認定された残業について、当社は全額、全時間に対して残業代を支給しています。 募集要項には「全額支給」と書いてあったのに、実際は・・・といった企業や、 一日2時間以上は認めてくれない・・・といった企業の話も耳にしたことがありますが、 当社では、しっかり業務に取り組んだ社員にはしっかりと還元する、”三者総繁栄”の基本精神があります。
業務の状況によって残業がどうしても必要になった場合は、個人がスケジュールをきちんと把握し、 上司に言われる残業ではなく本人が残業の必要有無を判断し、定時前にプロジェクトリーダへ 進言します。 この段階で、上司が別メンバーと作業量を調整、精査し残業の有無を決定します。 また、認定された残業について、当社は全額、全時間に対して残業代を支給しています。 募集要項には「全額支給」と書いてあったのに、実際は・・・といった企業や、 一日2時間以上は認めてくれない・・・といった企業の話も耳にしたことがありますが、 当社では、しっかり業務に取り組んだ社員にはしっかりと還元する、”三者総繁栄”の基本精神があります。
Q8 社内の雰囲気はどのような感じですか?また、社内の雰囲気作りのために
何かしていることはありますか?
休日や休み時間は上司も部下も関係なくみんなで遊びに出かけたりします。 社会人として働くときはまじめに働き、遊ぶときは精一杯リラックスして遊ぶのがi−NETのモットーだと思っています。 お互いに気心が知れているからこそ、軽いフットワークで業務ができるのだと思います。 お互いに何がしてほしいが、何をしてあげられるかを常に考えられるような人間関係を築くことは IT技術を習得すること以上に大切なことだと思っています。 そういった友好な関係を築くために、社内イベント(飲みや、ボーリング、ゴルフ等のスポーツ)は大切にしており、 月に一度、何かイベントを開催するようにしています。