内定者の声
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会社説明会に参加させ ていただいた時の社長のお話で、i-NETが もつ他の会社にはない経営理念に感動しました。そして、その理念の下で日々 業務に取り組む先輩社員の方々に力を感じ、少数でも精鋭であることを実感し ました。そして実力の伴う社員によって成り立つ会社に、大きな将来性を感じ たのです。
就職活動の短い期間の中で一目ぼれとも似た感覚で出会えたこのi-NET で、その一員となって日々自分や会社の成長を楽しみ、切磋琢磨してい きていきたいと強く思ったので、私の第一志望としました。
就職活動を始める 前の私は、ただの一大学生であり「働くこと」に対して曖昧で漠然とした考えでした。 就職するために大学へ通い、生きていくために就職 する、といった仕事観をもっていましたし、その考えは、今でも間違ってはい ないと思います。しかし、就職活動を終えた私にとって、その仕事観は正解で はないという確信があります。
今、私がもっている仕事観を一言で言うなら『働くこと=生き甲斐』です。 社会の中で自分の居場所を確立し、そこで得られる経験を実感し生きていくこ とが「働くこと」に直結するのではないかと思います。
これから何十年も 共にする“仕事”と、お金のためにという理由で付き合うに はつまらな過ぎます。どうせ働くなら、自分のモチベーションが上がる考えを 強くもっていきたいとこの就職活動で考えるようになりました。
なぜこの会社を選ぶのか?この会社で何がしたいのか?自分の持っている考え を、自分で分かってないのに入社し働くことほど不幸なことはありません。と ことん自分と向き合ってください! また、「就職活動」という期間は、人生の中で自分が大きく生まれ変わる瞬間 です。
会社説明会などであなたがこれから出会う方々は、会社の概要や事業内容以外 にも質疑応答などで、様々なお話をしていただけます。そして、社会人として の経験を何年も培ったその方々の話す言葉は、社会人を目指す学生にとっての 参考書だとも言えます。その参考書を開き、自分に足りないものに気付き、人 生のアドバイスとして聞いてほしいと思います。それを聞けば、自分の考えに 何らかの変化があり、就職活動を終えた後振り返ると、自分の成長に驚くはず です。
生まれ変わる自分を楽しみにして頑張ってください!
平成20年度入社予定 H・Iさんの内定の声
■どんな観点で志望企業を選んだ?
職種については最初からSEに絞っていたので、まず一番最初に重視したの が、場所だと思います。地元で探すことも考えましたが、実家から通えそうな 企業には志望している業種はなく、どちらにしても実家に帰れないのなら、今 住み慣れている岡山で就職しようと思いました。岡山県下にはたくさんの企業 がありましたが、その中でも、できれば実家にいざ帰る便なども考えて岡山市 内で就職したいと考えていました。次に、重要視したのが規模だったと思いま す。就職活動を開始した段階では単純に規模が大きい=立派というイメージが あったので、就職活動サイトでもそういったところばかり見ていた気がします。 これも就職活動を進めていくうちに、規模にばかり目を向けずに、自分に合っ ている企業はどこかという観点で見始めたと思います。■i-NETを選んだ理由は?
私がi-NETを知ったのは、合同企業説明会のことでした。その説明会まで就 職活動をまだ開始していなかったので、そこでは限られた時間を有効に使って いこうと、来てくださっている企業をすべてチェックし、あらかじめ立ち寄る ブースをいくつか選んでおきました。そこで惹かれた理由は、HPから伝わって きたアットホームさや、その企業理念に興味を持ったからです。その場でのお 話や会社説明会でのお話を聞き、社員方々が生き生きとしておられ、社員同士 の関係も上司、後輩関係なくとても仲がいいことに気がつきました。社会人に なるにあたって、将来楽しみなこともあれば、不安なこともたくさんあります。 ここでなら、楽しくやっていけるのでないかと感じたので、私はi-NETを選 びました。■入社後やってみたいことは?
i-NETは社員の方々がとても仲のよいアットホームな会社だと感じています。 私が入ることにより、その空気を少しでもよりよくできればいいと考えていま す。また、その環境を仕事はもちろんの事、自分の生活に生かし、お客様によ りよい商品開発が出来ればと思っています。■学生の皆さんへの就職アドバイスをお願いします
就職活動では、みなさんが自分は将来何をしたいかなど色々なことを考えた 上で企業を選ぶと思います。どの企業を選ぶにしろ一番緊張するのは、やはり 面接ではないかと思います。質問に対する答えを作っておくというのも大事だ と思いますが、自分が受ける企業の質問すべての答えを用意できるものではあ りません。いざ、用意していなかった質問が返って来ると答えることができ ないかもしれません。面接で大事なのは、自分の考えを述べることだと思いま す。そのためにも、一番の面接対策は自分の考えをはっきりさせておくことだと思い ます。そうすれば、下手な言葉でも自分の思い考え方を相手に伝えることがで きるのではないでしょうか。自分自身について考える機会はこれまで少なかっ たと思いますが、考えた結果により今後自分のプラスになっていくと思います。 就職活動頑張ってください。平成20年度入社予定 T・Kさんからの内定の声
■この業界に決めた理由は?
私がこの業界に進もうと決めた理由は、小学校の時のクラブ活動が きっかけです。所属していたクラブとはパソコンクラブで、活動 としてはほぼ自分達の好きなように遊ぶという内容でした。 詳しい事はもう忘れてしまいましたが、そのクラブ活動で描いた絵をコンテスト に応募した事がありました。これがコンテストで1位になり、教育関係の 冊子の表紙として載りました。その際、賞品として冊子と図書券を貰ったの ですが、賞品を貰えた事よりも自分の作った物が評価されたことがとても 嬉しかった覚えがあります。これがきっかけで、何かパソコンを使った 職業に就きたいと思うようになりました。そして今プログラマーという形で、 夢を実現することができました。これが私のこの業界を選んだ理由です。■休日に自分の趣味に打ち込む時間は?
私の趣味はゲームをすることです。 その日の気分で大分変わりますが、趣味に打ち込む時間は大体9時間前後です。 最近Xboxext60を買い、友人と ボイスチャットをしながらゲームをしていると、いつの間にか空が明るい なんて事も・・・。■社会人になってまず一番にやってみたいことは?
社会人ならでは、という事で私が最初にやってみたいことはハイエン ドPCを組む事です。予算は30万円くらいで計画しています。 学生の時でもできなくはありませんが、やはり30万円はかなり敷居が 高いので、社会人になってから一気に貯金して組もうと思っています。■学生の皆さんへの就職アドバイスをお願いします
私からのアドバイスは、まず色んな企業を回ってみるという事です。私は合同 企業説明会に参加して就職先を探しました。合同企業説明会にはたくさんの企 業が参加し、全国的な大企業から今まで知らなかった企業まで様々です。ここで 全国的だからと名前の知れた企業ばかりを回るのではなく、とにかく色々な企業 の話を聴いてみることをおすすめします。そして、色々な企業を回っていくうちに、 きっと自分にぴったりだと思える企業に出会えると思います。その企業は誰もが 知っているような企業かも知れませんし、説明会で初めて知った企業かもしれま せん。これからの人生を決める大きな分岐点なので、自分の納得のいく企業を 選ぶためにも面倒だと思わずに、たくさんの企業を回ってみて下さい。平成20年度入社予定 K・Kさんからの内定の声
■i-NETを選んだ理由は
私がi-NETを選んだ理由は「経営理念」と「少数精鋭の印象」、 そして「将来性」の三つに魅力を感じたからです。会社説明会に参加させ ていただいた時の社長のお話で、i-NETが もつ他の会社にはない経営理念に感動しました。そして、その理念の下で日々 業務に取り組む先輩社員の方々に力を感じ、少数でも精鋭であることを実感し ました。そして実力の伴う社員によって成り立つ会社に、大きな将来性を感じ たのです。
就職活動の短い期間の中で一目ぼれとも似た感覚で出会えたこのi-NET で、その一員となって日々自分や会社の成長を楽しみ、切磋琢磨してい きていきたいと強く思ったので、私の第一志望としました。
■就職活動前後で仕事観などに意識に変化はありましたか?
意識が変化したというより改善されたという感じでした。就職活動を始める 前の私は、ただの一大学生であり「働くこと」に対して曖昧で漠然とした考えでした。 就職するために大学へ通い、生きていくために就職 する、といった仕事観をもっていましたし、その考えは、今でも間違ってはい ないと思います。しかし、就職活動を終えた私にとって、その仕事観は正解で はないという確信があります。
今、私がもっている仕事観を一言で言うなら『働くこと=生き甲斐』です。 社会の中で自分の居場所を確立し、そこで得られる経験を実感し生きていくこ とが「働くこと」に直結するのではないかと思います。
これから何十年も 共にする“仕事”と、お金のためにという理由で付き合うに はつまらな過ぎます。どうせ働くなら、自分のモチベーションが上がる考えを 強くもっていきたいとこの就職活動で考えるようになりました。
■就職活動での失敗談は?
就職活動を始めたばかりの時期は失敗の連続でした。面接試験の際に履歴書を 提出してくださいと言われ、鞄を探してみると「(‥‥家に忘れてきた‥)」 などということがありました。あの時は本当に落ち込みました。丁寧に、悩み に悩んで書いた履歴書を当日忘れてしまったのですから。他にも、色々な会社 からメールをいただく中、パソコンメールの整理不足で会社の試験日時が 記載されたメールの確認をしておらず、当日になって気付き慌てた経験もあり ます。面接で話す内容にしても、就職活動を始めたばかりの頃よりも後半の時 期の方が、自分の考えを言葉にして伝えることができ「自分」という人間をよ り明確に分かっていただけたのではないかと思います。そういった意味でも前 半の就職活動は失敗の連続であった気がします。しかし、その失敗を次に生か す行動をとっていくことで、徐々に本来の自分を表現できる状態に近づけてい けたので、数々の失敗も無駄ではなかったと考えています。■学生の皆さんへの就職アドバイスをお願いします
自己分析が一番の課題だと思います。なぜこの会社を選ぶのか?この会社で何がしたいのか?自分の持っている考え を、自分で分かってないのに入社し働くことほど不幸なことはありません。と ことん自分と向き合ってください! また、「就職活動」という期間は、人生の中で自分が大きく生まれ変わる瞬間 です。
会社説明会などであなたがこれから出会う方々は、会社の概要や事業内容以外 にも質疑応答などで、様々なお話をしていただけます。そして、社会人として の経験を何年も培ったその方々の話す言葉は、社会人を目指す学生にとっての 参考書だとも言えます。その参考書を開き、自分に足りないものに気付き、人 生のアドバイスとして聞いてほしいと思います。それを聞けば、自分の考えに 何らかの変化があり、就職活動を終えた後振り返ると、自分の成長に驚くはず です。
生まれ変わる自分を楽しみにして頑張ってください!