内定者の声
▶ 平成22年
▶ 平成21年
▶ 平成20年
▶ 平成19年
アイネットシステムは本当に明るく活気のある会社だと思います。その魅力を お客様などにも提供することができればよいと考えています。製品、サービスを提供する のならどこでも行っていますがそういう目に見えないものも提供できれば今までにない 素晴らしい会社になると思うからです。
自分がアルバイトなどをして考えた ことで、やはり人間一緒に働くならブスッとした人より明るい人と仕事がしたいものです。 実際面接で自分を全て知ってもらおうと思っても無理です!面接では緊張して上手く喋 れないかもしれません。実際自分もそうでした。 でもどんなに失敗してもいつも笑顔でいることだけは忘れませんでした。 そのおかげか私は自分のまわりでは信じられないくらいスムーズに就職を決めることが できました。
笑顔でいることは誰でもできるはず!今の内から自然に笑えるように練習 してみて下さい。きっとあなたにとってプラスになると思います。
決め手は合同説明会での印象でした。合同説明会には多様な企業の方々が参加さ れています。
企業が学生を見ているのと同じように学生も企業を見ています。説明会にいらっしゃる方は言わば企業の顔だと学生は判断します。 中には、大変お疲れの様子で、訪れる学生に興味を示して下さるよりも仕事の一環 として対応する方をお見受けしました。その様子を見て、もし自分が働く事になった とき、自分の評価は流れ作業の一環として機械的に処理されるのではないか、 人間同士として関わるのが困難なのではないか、という不安を抱きました。
アイネットシステムはそうではありませんでした。私が説明の席に付いたときは、 当日数度目の同じ説明であったろうと思います。しかし、説明を受ける学生それぞれ に対して、語りかけ、興味や関心を示して下さっているのを感じました。 全体を通し半ば不安と不信を抱いていた合同説明会で、突然の目が覚める思い、 これが決め手だったのだと思います。
学生時代には感じなかった、人間同士をつないでいる要素であるとか、絆、理由といったひと言では表現し にくい「連帯感」です。それは、縦の人間関係から生まれるものの一部であるようにも、 所属意識の強さであるようにも感じました。 就職活動を通して、これからは組織に属することが不可欠なのだろうと意識しはじめたと 同時に、自分をどの様に活かして行こうかと考えるようになりました。
平成19年度入社 M・Kさんの内定時代の声
■i-NETを選んだ理由は?
合同会社説明会の日、とりあえず話を聞いてみようと、とある会社のブースへ立ち寄り ました。その際に社長と話しをし、その人柄と経営理念に共感を覚え、こんな人が会社の トップにいるのなら自分も頑張って働いていけると思ったので今の会社を選びました。 今の時代「顧客第一」という考えが多い中、「お客様」「会社」「社員」すべてが裕福に なるために働くという考えに共感を覚えたのです。また会社の雰囲気がアットホームな 感じなのもよい点だと思いました。■入社後やってみたいことは?
沢山あるのですがあえて挙げるなら他社をも巻き込む明るさ、活気の提供をしてみたいです。アイネットシステムは本当に明るく活気のある会社だと思います。その魅力を お客様などにも提供することができればよいと考えています。製品、サービスを提供する のならどこでも行っていますがそういう目に見えないものも提供できれば今までにない 素晴らしい会社になると思うからです。
■学生の皆さんへの就職アドバイスをお願いします
とにかく説明会や試験の時は笑顔でいることです。自分がアルバイトなどをして考えた ことで、やはり人間一緒に働くならブスッとした人より明るい人と仕事がしたいものです。 実際面接で自分を全て知ってもらおうと思っても無理です!面接では緊張して上手く喋 れないかもしれません。実際自分もそうでした。 でもどんなに失敗してもいつも笑顔でいることだけは忘れませんでした。 そのおかげか私は自分のまわりでは信じられないくらいスムーズに就職を決めることが できました。
笑顔でいることは誰でもできるはず!今の内から自然に笑えるように練習 してみて下さい。きっとあなたにとってプラスになると思います。
平成19年度入社 H・Mさんからの内定時代の声
■i-NETを選んだ理由は?
私が初めてアイネットシステムを知ったのは合同企業説明会でした。決め手は合同説明会での印象でした。合同説明会には多様な企業の方々が参加さ れています。
企業が学生を見ているのと同じように学生も企業を見ています。説明会にいらっしゃる方は言わば企業の顔だと学生は判断します。 中には、大変お疲れの様子で、訪れる学生に興味を示して下さるよりも仕事の一環 として対応する方をお見受けしました。その様子を見て、もし自分が働く事になった とき、自分の評価は流れ作業の一環として機械的に処理されるのではないか、 人間同士として関わるのが困難なのではないか、という不安を抱きました。
アイネットシステムはそうではありませんでした。私が説明の席に付いたときは、 当日数度目の同じ説明であったろうと思います。しかし、説明を受ける学生それぞれ に対して、語りかけ、興味や関心を示して下さっているのを感じました。 全体を通し半ば不安と不信を抱いていた合同説明会で、突然の目が覚める思い、 これが決め手だったのだと思います。
■就職活動前後での仕事観などに対する意識の変化はありましたか?
面接や説明会などに参加して「組織」というものを感じました。学生時代には感じなかった、人間同士をつないでいる要素であるとか、絆、理由といったひと言では表現し にくい「連帯感」です。それは、縦の人間関係から生まれるものの一部であるようにも、 所属意識の強さであるようにも感じました。 就職活動を通して、これからは組織に属することが不可欠なのだろうと意識しはじめたと 同時に、自分をどの様に活かして行こうかと考えるようになりました。
■学生の皆さんへの就職アドバイスをお願いします
就職活動中に見聞き出来ることは、大学の生活で得られるものとは違います。 時代の縮図が、自分を読みとってくれと言わんばかりに広げられています。 こんなに面白く、そして時代を肌で感じられる瞬間にはなかなか巡り会えないように思い ます。しっかり楽しんでください。