内定者の声
▶平成22年
▶ 平成21年
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▶ 平成19年
システムは、ユーザーの作業効率と確実性を向上させ、新たな時間の創出を可能にすると思います。そうい った点に大きな魅力を感じ、システム開発に参加する仕事に就きたいと思いました。また、自分のしたことを 残せるモノづくりをしたいと昔から思っていたのでこの業界に決めました。
就職活動中には、たくさんの企業の方々とお話をしましたが、i-NETに対してだけは、自分の働いている姿を 想像するよりも、この会社で働きたいと思う気持ちが先行しました。これは、私が採用試験を受けた他のどん な会社にも抱くことの無かったものでした。つまり自分が、単純に「この会社で働きたい!!」と、他のどの会 社よりも確かに思える会社だったので、私はi-NETを選びました。
私が就職活動を通して感じたことは、不採用の通知をもらった後に、きちんと「反省」ができた人に、企業 は内定を出すのだと思います。
不採用が続くこともあると思いますが「落ち込む」前に「反省」をして、じっくり就活に取り組んで欲しい です。
しかし、「企業」就職ならばIT関係の会社に勤めたいということだけは早々に決めていました。理由は2つ あります。1つは、プログラミングの講義に魅力を感じたことです。学ぶことが楽しく、学校の講義を心待ち にしていました。もう1つは、福祉分野や医療分野において情報通信技術の発達は、限られた環境の中で生活 する方々に潤いを与える存在だと知ったことです。
「病院」と「企業」で悩んだ末、今や日常で当然のように使われるコンピュータや、リアルタイムで世界中 が繋がるインターネットという技術に大きな可能性を感じ、IT業界の「企業」就職に決意しました。
1つ目の「会社内の雰囲気」は、自分の就きたいSEという職はチームプレーであると考えたからです。どん なに好きな仕事であっても、現場の雰囲気が良いものでない場合は仕事を円滑に行うことは難しく、逆にどん なに辛い仕事であっても、一緒に働く方々との協力があって貫き通せるものもあると考えています。
2つ目の「少数精鋭」は、大人数ではないからこその連携の綿密さや地域との距離などに魅力を感じるから です。そのため、大企業や有名企業にはあまり心を動かされませんでした。
3つ目の「地域」に関しては、地元岡山県を出て就職活動をしていた際、「岡山県に職はあるのか」と(恐 らく)悪意のない一言に誠にお恥ずかしながらカチンと来たことから意識し始めました。20年以上生きた地 域をもっと良いものにする力になりたい考えています。
その後たくさんの企業の方々とお話するにつれ、i-NETが3つの基本精神をどれだけ大切にされているのかを 実感しました。その頃には私の決意は固まっていました。
平成22年度入社予定 T・Kさんの内定の声
■社会人になって一番にやってみたいことは?
初任給で親にニンテンドーDSiと、大人でも楽しめる教養の付くソフト数本をセットにしてプレゼントしたい です。また、一人前の社会人になるのに必要な知識をつけるために、たくさん本を読みたいです。■就職先をIT業界に決めたきっかけは?
私の叔父は、半導体製造機器の設計の仕事を以前していて、自作のパソコンを作ってしまうほどのコンピュ ータに関する知識をもっています。その叔父を見て、私もコンピュータの専門知識をつけ、それを仕事にした いと思うようになりました。システムは、ユーザーの作業効率と確実性を向上させ、新たな時間の創出を可能にすると思います。そうい った点に大きな魅力を感じ、システム開発に参加する仕事に就きたいと思いました。また、自分のしたことを 残せるモノづくりをしたいと昔から思っていたのでこの業界に決めました。
■i-NETを選んだ理由は?
自分のやりたい職種であったということ、合同企業説明会で説明をしてくださった社員の方々の表情が生き 生きとしていて、対応も非常に良かったということが大きな理由です。また、i-NETの先駆的なモバイルソリュ ーションの写ーゲットの技術を実際に見せていただいた時に、素直に「すごい!!」と感じ、ぜひこの会社で働 きたいと思いました。就職活動中には、たくさんの企業の方々とお話をしましたが、i-NETに対してだけは、自分の働いている姿を 想像するよりも、この会社で働きたいと思う気持ちが先行しました。これは、私が採用試験を受けた他のどん な会社にも抱くことの無かったものでした。つまり自分が、単純に「この会社で働きたい!!」と、他のどの会 社よりも確かに思える会社だったので、私はi-NETを選びました。
■学生の皆さんへ、就職アドバイスをお願いします
就職活動では、誰しも不採用になることを経験すると思います。これから就職活動をする学生の方には、ま ずそのことを自覚しておいて欲しいです。そして、実際に不採用の通知が来た時には「落ち込む」ことをせず 「反省」をするよう心がけ、次に採用試験を受ける会社から内定をもらうための足がかりにして欲しいです。 ここでの「反省」は、企業の人が自分を選ばなかった理由を自分なりに分析し、対策を立てることです。私が就職活動を通して感じたことは、不採用の通知をもらった後に、きちんと「反省」ができた人に、企業 は内定を出すのだと思います。
不採用が続くこともあると思いますが「落ち込む」前に「反省」をして、じっくり就活に取り組んで欲しい です。
平成22年度入社予定 H・Nさんの内定の声
■就職先をIT業界に決めたきっかけは?
私は、医療分野と情報分野を学ぶ学校に通っています。そのため、卒業生の就職先は「病院」と「企業」に、 ほぼ二分さています。私自身、将来どちらの道へ進むのかと尋ねられては頭を悩ませていました。早々に道を 決めている同級生達の姿を見て、焦りも感じていました。しかし、「企業」就職ならばIT関係の会社に勤めたいということだけは早々に決めていました。理由は2つ あります。1つは、プログラミングの講義に魅力を感じたことです。学ぶことが楽しく、学校の講義を心待ち にしていました。もう1つは、福祉分野や医療分野において情報通信技術の発達は、限られた環境の中で生活 する方々に潤いを与える存在だと知ったことです。
「病院」と「企業」で悩んだ末、今や日常で当然のように使われるコンピュータや、リアルタイムで世界中 が繋がるインターネットという技術に大きな可能性を感じ、IT業界の「企業」就職に決意しました。
■就職活動で、企業を選ぶときに何を重視しましたか?
私が重視した点は「会社内の雰囲気」「少数精鋭」「地域」の3点です。1つ目の「会社内の雰囲気」は、自分の就きたいSEという職はチームプレーであると考えたからです。どん なに好きな仕事であっても、現場の雰囲気が良いものでない場合は仕事を円滑に行うことは難しく、逆にどん なに辛い仕事であっても、一緒に働く方々との協力があって貫き通せるものもあると考えています。
2つ目の「少数精鋭」は、大人数ではないからこその連携の綿密さや地域との距離などに魅力を感じるから です。そのため、大企業や有名企業にはあまり心を動かされませんでした。
3つ目の「地域」に関しては、地元岡山県を出て就職活動をしていた際、「岡山県に職はあるのか」と(恐 らく)悪意のない一言に誠にお恥ずかしながらカチンと来たことから意識し始めました。20年以上生きた地 域をもっと良いものにする力になりたい考えています。
■i-NETを選んだ理由は?
私は、自分の仕事に誇りを持ち、生き生きと仕事のできる会社に入社したいと長年考えていました。そんな 漠然とした考えを持ちつつ就職活動をしていた際、合同企業説明会でi-NETに出会いました。お話を聞かせてい ただいている最中、私の近くに座っていた就活生達があるシステムの実演に声を上げて驚くのが横目に入りま した。その瞬間、思わず私がそちらを向いてしまったのは、社員の方々の目が誇りにあふれ、とても生き生き とされていたからです。それを目にしたとき、曖昧ながらも大切に思っていた自分の考えがクリアになったよ うに感じました。その後たくさんの企業の方々とお話するにつれ、i-NETが3つの基本精神をどれだけ大切にされているのかを 実感しました。その頃には私の決意は固まっていました。